11/26(金)9:00~ Amazonブラックフライデー開催中!

【2021】アマゾンブラックフライデーで狙いたいスマートホーム関連ガジェットまとめ

この記事について

今年もやってきた、Amazonのブラックフライデー!Amazon Echoが安くなるので、それに合わせて狙いたいスマートホーム関連製品を紹介します。この機会におウチのスマートホーム化を進めてみてはいかがでしょうか?

Amazonブラックフライデーが下記の期間に開催されます!

11月26日(金)9:00〜12月2日(木)23:59

この期間中はAmazonのセール対象品が安く販売されます。

年に一度の7日間限定のビックセールですので、ぜひチェックしてみてください!

チャンスですね!

この記事では主に、AmazonEcho(アマゾンエコー)関連の製品についてまとめています。

Echoに話しかけるだけじゃなく、家電を声で操作してみたい方はぜひ参考にしてみてください。

目次

AmazonEcho本体の狙い目

AmazonEcho本体は次の製品が狙い目です。

製品

Echo Dot 第3世代

Echo Dot 第4世代

Echo Show 5

Echo Show 8
特徴コンパクトコンパクト
球体
画面付き画面付き
ディスプレイ5.5インチ
解像度 960 x 480
8.0インチ
解像度 1280 x 800
自動色彩調整機能
スピーカー1.6インチ1.6インチ1.6インチ2.0インチ x 2
通話音声通話音声通話ビデオ通話ビデオ通話
家電操作
サイズ43 x 99 x 99 mm100 x 100 x 89 mm148 x 86 x 73 mm200 x 130 x 99 mm
詳細詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

家電操作をするためには、本体以外に別売の家電リモコンが必要です。

AmazonEchoのデバイスはAmazonのセールでかなり安くなります。

本体をGETするにはこのタイミングがおすすめですので、チェックしてみてください。

スピーカーのみと画面付きの違い

AmazonEchoは大きく分けて、スピーカーのみの製品と画面付きの製品に分かれます。

スピーカーのみ
  • Amazon Echo Dot(第3世代)
  • Amazon Echo Dot(第4世代)

グレードが上がると音質が上がるイメージです

画面付き
  • Amazon Echo Show 5
  • Amazon Echo Show 8

グレードが上がると画面が大きくなるイメージです

それぞれのメリット・デメリットは次の通りです。

製品

Echo Dot


Echo Show
特徴スピーカーのみ画面付き
価格安い高い
通話音声通話ビデオ通話
家電操作
使いやすさ声のみで使用声で使用
画面で確認も可能
詳細詳細を見る詳細を見る

どちらのタイプも持っていますが、使いやすさを含めると「画面付きのEcho」がおすすめです。

普段は1万円くらいする画面付きのEchoなので、ブラックフライデーで買うなら私はこれを選びます。

家電操作をする|スマート家電リモコンの狙い目

スマート家電リモコンがあれば家電の操作が可能です。

AmazonEchoが赤外線リモコンの代わりになるようなものです。

リモコンが要らなくなりますね。

例えば、次のようなことができます。

できること
  • テレビの音量を上げる/下げる
  • テレビのチャンネルを変える
  • テレビをつける/消す
  • エアコンをつける/消す
  • 照明をつける/消す

他のスマートホーム関連のガジェットとの連携もでき、AmazonEchoとの「つなぎ」の役割を果たしてくれます。

おすすめなのは次の2つです。

製品
Nature Remo 3


SwitchBot Hub Mini
特徴多機能
各種センサー搭載
SwitchBotシリーズ対応
家電リモコン操作
センサー温度・湿度
照度・人感
スマートホーム機器連携Qrio Lock
mornin’ plus
SwitchBotボット
SwitchBotカーテン
SwitchBot温湿度計など
サイズ70 x 70 x 18mm65 x 65 x 20 mm
詳細詳細を見る詳細を見る

Nature Remo 3

Nature Remo 3の特徴は「様々なセンサーが搭載されている」という点です。

このセンサーが搭載されていることで、より様々な条件で家電を動かすことが可能です。

動作の例
  • 温度が20度以下になったら暖房をつける(温度センサー)
  • 湿度が30%以下になったら空気清浄機を動かす(湿度センサー)
  • 暗くなってきたらカーテンを閉める(照度センサー)
  • 誰かが帰ってきたら電気をつける(人感センサー)

他にもアイデア次第で自動化できます。

スマート家電リモコンの中で、単体でこれだけのセンサーがついている製品は知ってる限りないです。

そのため、Nature Remo 3は「いろいろな種類の自動化をしてみたい」人におすすめです。

created by Rinker
Nature Remo
¥9,980 (2021/12/07 19:01:10時点 Amazon調べ-詳細)

SwitchBot Hub Mini

SwitchBot Hub Miniの特徴は「他のSwitchBot製品との互換性がある」という点です。

SwitchBot Hub Miniは基本的なスマート家電リモコンの機能を持ちつつ、他の製品で機能を拡張できるイメージです。

例えば次のような製品との組み合わせができます。

組み合わせの例
  • スイッチ型の電気を自動で消す(SwitchBotボット)
  • 温度が20度以下になったら暖房をつける(SwitchBot温湿度計)
  • 声で家電の主電源をON・OFFする(SwitchBotプラグ)
  • 声でカーテンを開ける(SwitchBotカーテン)

他のSwitchBot製品との組み合わせもできます。

スマートホーム関連でこれだけの種類が揃っているのはSwitchBotくらいです。

SwitchBot Hub Miniは基本的な機能のみですが、あとでいくらでも拡張できるという感じです。

そのため、SwitchBot Hub Miniは「まずは赤外線リモコンの自動化をしてみたい」人におすすめです。

電源を自動でON・OFFする|スマートプラグの狙い目

スマートプラグがあれば電源を自動でON・OFF可能です。

家電の電源部分で制御してくれます。

コンセントを抜かなくても主電源を落とせます。

AmazonEchoに話しかけることで、例えば、次のようなことができます。

できること
  • 扇風機をつける/消す
  • サーキュレーターをつける/消す
  • テレビの主電源をつける/消す
  • 炊飯器の主電源をつける/消す
  • こたつをつける/消す

主電源を落としてくれるので、リモコンで電源を切れないタイプの家電の自動化ができちゃいます。

おすすめなのは次の2つです。

製品
Amazon純正
スマートプラグ


SwitchBot
スマートプラグ
特徴Amazon純正
設定が楽
SwitchBotシリーズ対応
サイズ70 x 38 x 36 mm‎76 x 47 x 38 mm
詳細詳細を見る詳細を見る

二つの違いはほとんどありませんが、強いて言えば「SwitchBotスマートプラグ」がおすすめです。

理由は、他にもSwitchBot製品がたくさんあるので、それらとの連携が可能だからです。

これからスマートホーム化を進める時に便利なので、SwitchBot製品を集めていくのが賢いかなと思います。

カーテンを閉める|スマートカーテンの狙い目

スマートカーテンは自動でカーテンを開けてくれるデバイスです。

起きる時間になったら自動でカーテンを開けたり、夜になったら閉めたりできます。

朝日で起きる生活が待ってます!

例えば、次のようなことができます。

できること
  • AmazonEchoに話しかけてカーテンを開ける
  • 時間になったらカーテンを開ける
  • 明るくなったらカーテンを開ける
  • 家を出たらカーテンを閉める

おすすめなのは次の2つです。

製品

mornin’ plus
モーニンプラス


SwitchBot
カーテン
特徴Nature Remo 3と連携SwitchBot Hub Miniと連携
詳細詳細を見る詳細を見る

どちらも機能は似ていますが、連携できるスマート家電リモコンが違います

mornin’ plusNature Remo 3と連携
SwitchBotカーテンSwitchBot Hub Miniと連携

基本的にこれらとの組み合わせで使うことになりますので、間違えないように注意です。

細かな自動化をする|SwitchBotシリーズの狙い目

SwitchBotシリーズはスマートホーム化するためのガジェットが揃っています。

おすすめは次の3つです。

製品SwitchBotSwitchBot
屋内カメラ

SwitchBot
人感センサー
特徴スイッチを物理的に押せる屋内カメラ人感センサー
できることスイッチのON・OFF
ボタン長押し
外出先から屋内を監視
動作検知でスマホ通知
動作検知でスマホ通知
詳細詳細を見る詳細を見る詳細を見る

このようにSwitchBot関連のガジェットは種類が豊富です。

そのため、他社との互換性を考えなくて良いので楽です。

SwitchBotシリーズで固めておけばほとんど自動化できます。

特におすすめなのはSwitchBotです。

物理的にスイッチを押してくれるので、「通常では自動化できない部分も自動化」できます。

さらにお得に買うならAmazonチャージがおすすめ

ブラックフライデー中は、セール品が安くなっていますがさらにお得な買い方があります。

それは「Amazonチャージを現金で行う」方法です。

Amazonチャージを現金で行うと、チャージ額に応じてポイントが貯まるようになっています。

1回のチャージ金額通常会員プライム会員
90,000円〜2.0%2.5%
40,000円〜1.5%2.0%
20,000円〜1.0%1.5%
5,000円〜0.5%1.0%

最大2.5%まで貯まります。

高いポイント還元率のためには、一度に多くの金額をチャージしなければなりません。

ですが、一度で使い切る必要はありません。

ゆっくり使っていけばいいので、ぜひこの機会にチェックしてみてください。

Amazonチャージの詳細はこちらから

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

目次
閉じる