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【相関図あり】ゲームオブスローンズ:シーズン1(全10話)の感想まとめ

2018年7月1日

ゲームオブスローンズの登場人物の相関図をまとめました。今回はシーズン1の第3話「冥夜の守人」です。

 

ゲームオブスローンズは登場人物が多く、相関図を見ないと理解できないところがあります。そこで各エピソード終了時点での相関図を作ることにしました。

ネタバレが含まれますので未視聴の人はお気を付けください。

シーズン1 第3話「冥夜の守人」終了時点での相関図

「ゲーム・オブ・スローンズ」全シーズンの相関図を1話ごとに紹介【シーズン1/2/3/4/5/6/7/8】

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登場人物をざっくり解説

エピソード終了時点での登場人物のざっくりとした説明です。キャラ名がある人は一応表に書いていますが、特に動きがなかった人は逆に混乱しそうなので説明入れてません。独断と偏見もちょっと入ってます。

王都キングズランディング
ロバート・バラシオン
バリスタン・セルミー 王の盾。おじいちゃん騎士
ランセル・ラニスター サーセイたちの従弟。ロバートに名前をいじられる
ジョフリー 世間知らず。相変わらず苦手
ミアセラ
トメン
サーセイ・ラニスター ラニスター家だけを信頼
ジェイミー・ラニスター 過去にエイリス(狂王)を殺す
サンダー・クレゲイン(通称:ハウンド、猟犬)
イリーン・ペイン
エダード・スターク(通称:ネッド)
キャトリン 隠れて王都へ
ロドリック・カッセル キャトリンと王都へ
サンサ・スターク
アリア・スターク ダンスマスターと修行開始
レンリー・バラシオン ロバート王の弟
ピーター・ベイリッシュ キャトリンをかくまっていた人。通称リトルフィンガー
ヴァリス スキンヘッドのおじさん。通称スパイダー
パイセル 上級学匠(グランド・メイスター)
ティリオン・ラニスター 壁から立ッション
ジョン・スノウ 壁の向こう側に行きたい
ベンジェン これから壁の向こう側へ
ジオー・モーモント 冥夜の守人の総帥
アリザー・ソーン 武術指南役
ヨーレン 新兵の募集係
エイモン 学匠(メイスター)。雰囲気あるおじいちゃん
ウィンターフェル
ロブ・スターク
ブラン・スターク 目が覚めるも記憶が戻らず。足が動かなくなってしまう
リコン・スターク
シオン・グレイジョイ
ルーウィン
狭い海の向こう側
ヴィセーリス
デナーリス 妊娠
カール・ドロゴ
ジョラー・モーモント
エイリス 狂王。過去にジェイミーにより殺された
レイガー エイリスの息子。すでに死亡

感想

ネッドたち御一行が王都に到着しました。小評議会なるものがあって、また新たな登場人物が現れました。もう名前を覚えるのが大変!これ以上は増えないでほしい(笑)

サーセイは相変わらずジョフリーのことを甘やかせ過ぎです。ジョフリーもちょっと現実が見えてない感じです。ロバート王が武闘派な感じですが、ジョフリーは全くそんな感じじゃないですね。ジョフリーには王になって欲しくないです。とうかラニスター家の人たちはいい印象がないなぁ。

ブランは突き落とされたときの記憶が戻ってないみたいです。しかも足も動かなくなってしまいました。これはサーセイとジョフリーを恨むなぁ。全体的にスターク家の先行きが良くなさそうなので、どこかで大逆転劇があることを期待しています。

壁ではジョン・スノウが周りから嫉まれているみたいですね。ナイツ・ウォッチは罪を犯した人がなるのが普通みたいなので、自分から進んでなろうとするのは珍しく、しかも剣術にも長けているので標的にされやすいみたい。早くレンジャーになって、壁の北側に行けるようになって欲しいです。

あと壁の上でティリオンとジョン・スノウが握手しましたが、握手の前にティリオンって立ッションしてましたよね?(笑)汚いでしょ(笑)

ヴィセーリスはジョフリーと同じ匂いがしますね(笑)権力にものをいうけど、実際は強くないというところが似ています。この2人が王になったら世界はすごいことになっちゃいそう。本当のところどうなるかはわかりませんが、、一方で、デナーリスは部族の文化にどんどん慣れていってます。

最後はアリアがダンス(剣術)の師匠と修行を始めたところで終わり。これからどんどん強くなっていくんでしょうか?楽しみです。

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