『ファーゴ』シーズン1全10話のあらすじと感想まとめ。エミー賞のミニシリーズ部門の作品賞を受賞した話題作

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海外ドラマ「ファーゴ」のシーズン1第2話の感想です。

1話目から一気に引き込まれちゃいましたが、どんな展開になっていくかかなり楽しみです。

ファーゴの感想まとめ

『ファーゴ』シーズン1第2話 あらすじ

モリーはレスターが殺人事件に関わっていると疑うが、ボスのビルは違う線を疑っている。一方、マルヴォはスーパーマーケット王として知られる男への脅迫の手紙について調べるよう、依頼される。

 

『ファーゴ』シーズン1第2話 感想

ファーゴってなんの意味だろう?

ちょくちょく出てくるファーゴって単語。人の名前なのか組織の名前なのかよく分かりませんが気になりますね。

ドラマのタイトルでもあるので重要な意味を持つことは確かだと思いますが。まだ2話目とかだから意味が完全にわかるのはまだまだ先になりそう。

 

副署長優秀だよね

事件をちゃんと捜査してるし、ちゃんと真相に迫ってる感じがします。さすが署長が次期署長の話をするだけありますね。

でも周りは決めつけちゃってるからモヤモヤしちゃう感じ。

あとちょっと怖いのは、真相に近づきすぎて謎の男に命を狙われちゃわないか、ってところかな。なんならレスターも口封じしてきそうだし。

今のところこの街で一番真相に近いのは彼女ですからね。

 

ヘスの事件を追ってる二人組は何者?

第2話の最初にヘスの弁護士?が話ししていた二人組は何者ですかね?

話しの感じだとヘスが裏で繋がっていた組織の人物かなって思いますけど。レスターにたどり着くのも時間の問題かな。そうなると謎の人物が手を出してきそう。でも今だに目的とか何を考えてるのかよく分からないんですよね。

 

第2話は新たにこの二人組が登場しましたけど、ストーリー的にはそんなに進展がなかったかなという感じ。スーパーの社長とその家族あたりにも今後何かありそうな予感がします。

ファーゴの感想まとめ

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