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【相関図あり】ゲームオブスローンズ:シーズン7(全7話)の感想まとめ

2018年7月16日


ゲームオブスローンズの登場人物の相関図をまとめました。今回はシーズン7の第3話「女王の正義」です。

 

ゲームオブスローンズは登場人物が多く、相関図を見ないと理解できないところがあります。そこで各エピソード終了時点での相関図を作ることにしました。

ネタバレが含まれますので未視聴の人はお気を付けください。

シーズン7 第3話「女王の正義」終了時点での相関図

「ゲーム・オブ・スローンズ」全シーズンの相関図を1話ごとに紹介【シーズン1/2/3/4/5/6/7/8】

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登場人物をざっくり解説

エピソード終了時点での登場人物のざっくりとした説明です。キャラ名がある人は一応表に書いていますが、特に動きがなかった人は逆に混乱しそうなので説明入れてません。独断と偏見もちょっと入ってます。

王都キングズランディング
サーセイ・ラニスター
クァイバーン
グレガー・クレゲイン(通称:マウンテン)
ユーロン・グレイジョイ ヤーラたちを捕虜として連れてくる
ヤーラ・グレイジョイ
エラリア・サンド
タイエニー
ティコ・ネストリス 鉄の銀行の使節
ウィンターフェル
サンサ・スターク
ピーター・ベイリッシュ
ブライエニー
ブラン・スターク
ミーラ
旗印のない兄弟団
ミアのソロス
ベリック・ドンダリオン
サンダー・クレゲイン(ハウンド)
狭い海
シオン・グレイジョイ
ドラゴンストーン
デナーリス
ミッサンディ
ティリオン・ラニスター
ヴァリス
メリサンドル
ジョン・スノウ ドラゴンストーンに到着
ダヴォス ドラゴンストーンに到着
オールドタウン
サムウェル・ターリー(サム)
ジリ
ジョラー・モーモント
キャスタリー・ロック
グレイ・ワーム
ハイガーデン
レディ・オレナ 服毒する
ジェイミー・ラニスター ジョフリーの毒殺がオレナの仕業だと知る
ブロン
ランディル・ターリー
その他
アリア・スターク
トアマンド

感想

まずは何と言ってもジョンとデナーリスが面会したところからですね。

この物語の中心人物といってもいい二人。協力し会えたらかなり強くなりそうです。

あと地味にティリオンとジョンの再会ってところもグッと来ました。

再会といえば、サンサとブランも再会しました。

ただ、感動の再会とはならず、ちょっと微妙な感じ。ブランもすごい能力を身につけてますからね。

スターク家はなんだかんだで強い家柄だと思います。

 

ハイガーデンではついにオレナも毒で死んでしまいます。描写はなかったですけど。

これでタイレル家の人間はほぼいなくなってしまいました。

そしてジョフリーを毒殺したのがオレナだと知ったジェイミー。これからどうするんでしょう?

 

あとオレナがデナーリスに言っていた「王の手の言うことを信じすぎるな」的な発言が今更ながら気になります。ティリオンが窮地に立っちゃうことがあるんですかねぇ。

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