【相関図あり】ゲームオブスローンズ:シーズン7(全7話)の感想まとめ

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ゲームオブスローンズの登場人物の相関図をまとめました。今回はシーズン7の第6話「壁の向こう」です。

 

ゲームオブスローンズは登場人物が多く、相関図を見ないと理解できないところがあります。そこで各エピソード終了時点での相関図を作ることにしました。

ネタバレが含まれますので未視聴の人はお気を付けください。

シーズン7 第6話「壁の向こう」終了時点での相関図

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登場人物をざっくり解説

エピソード終了時点での登場人物のざっくりとした説明です。キャラ名がある人は一応表に書いていますが、特に動きがなかった人は逆に混乱しそうなので説明入れてません。独断と偏見もちょっと入ってます。

王都キングズランディング
サーセイ・ラニスター
クァイバーン
グレガー・クレゲイン(通称:マウンテン)
ユーロン・グレイジョイ
ヤーラ・グレイジョイ
エラリア・サンド
ティコ・ネストリス
ジェイミー・ラニスター
ブロン
ウィンターフェル
サンサ・スターク
ピーター・ベイリッシュ
ブライエニー
ブラン・スターク
ミーラ
アリア・スターク
壁の北
ジョン・スノウ
トアマンド
ジョラー・モーモント
ダヴォス
ジェンドリー
ミアのソロス 死亡
ベリック・ドンダリオン
サンダー・クレゲイン(ハウンド)
デナーリス ドラゴンと助けに来るもヴィセーリオンが死ぬ
ベンジェン ジョンを助けに来る
ドラゴンストーン
ティリオン・ラニスター
ミッサンディ
ヴァリス
メリサンドル
シオン・グレイジョイ
北に向かう
サムウェル・ターリー(サム)
ジリ
キャスタリー・ロック
グレイ・ワーム

感想

まずはウィンターフェルから。

アリアとサンサがベイリッシュの計らいによって、仲を割かれている様子です。でもやっぱり何だかんだ言ってネッド・スタークの子な訳だし、身内を傷つけるようなことはしないと思います。それにアリアとサンサが戦ったらアリアの圧勝でしょうし。

 

今回のメインは壁の北でした。

なんとか亡者を捕まえたところまでは良かったけど、そこからは大ピンチを迎えてしまいます。あれは普通は生き残れないよね。あとグラフィックがすごかった。

まぁ案の定デナーリスが助けに来てくれました。ドラゴンの頼もしさがやばい。でも悲しいことにドラゴンのヴィセーリオンがホワイトウォーカーにやられてしまいます。ホワイトウォーカーも強さに底が見えない感じ。ジョンたち太刀打ちできるんかな。

最後はヴィセーリオンもホワイトウォーカーの手に落ちてしまうし。倒した敵を味方にできる力は流石に反則すぎます。戦いになったら周りを狙うよりも本体を狙うべきですね。

ひとまず亡者を捕まえたので、次はサーセイに協力してもらう感じですかね。

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