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【相関図あり】ゲームオブスローンズ:シーズン6(全10話)の感想まとめ

2018年7月16日


ゲームオブスローンズの登場人物の相関図をまとめました。今回はシーズン6の第6話「血盟の血」です。

 

ゲームオブスローンズは登場人物が多く、相関図を見ないと理解できないところがあります。そこで各エピソード終了時点での相関図を作ることにしました。

ネタバレが含まれますので未視聴の人はお気を付けください。

シーズン6 第6話「血盟の血」終了時点での相関図

 

登場人物をざっくり解説

エピソード終了時点での登場人物のざっくりとした説明です。キャラ名がある人は一応表に書いていますが、特に動きがなかった人は逆に混乱しそうなので説明入れてません。独断と偏見もちょっと入ってます。

王都キングズランディング
トメン 雀聖下と和解したことを発表。リヴァーランド奪回のためにジェイミーを送る
サーセイ・ラニスター
マージェリー・タイレル
ロラス・タイレル
レディ・オレナ
雀聖下
ランセル・ラニスター
パイセル
クァイバーン
グレガー・クレゲイン(通称:マウンテン)
ナイメリア
オバラ
ジェイミー・ラニスター リヴァーランド奪回のために向かう
ブロン
壁の北
ブラン・スターク
ミーラ
ベンジェン ブランたちを助ける
ジョン・スノウの陣
ジョン・スノウ
サンサ・スターク
ブライエニー
ポドリック・ペイン
トアマンド
ダヴォス
メリサンドル
モウルズタウン"土竜の町"
ピーター・ベイリッシュ
ウィンターフェル
ラムジー・スノウ
リコン・スターク
鉄(くろがね)諸島周辺
ヤーラ・グレイジョイ
ユーロン・グレイジョイ
シオン・グレイジョイ
ロビン
双子城
ウォルダー・フレイ エドミュアを利用してリヴァーランを奪回しようとする
エドミュア
リヴァーラン
ブリンデン
旗印のない兄弟団
ミアのソロス
ベリック・ドンダリオン
ドーン
エラリア・サンド
タイエニー
狭い海の向こう側(ミーリーンとその周辺)
デナーリス ミーリーンに向かう
ミッサンディ
グレイ・ワーム
ダーリオ・ナハーリス ミーリーンに向かう
ティリオン・ラニスター
ヴァリス
ブレーヴォス
アリア・スターク 任務に背く
ジャクェン・フ=ガー
ホーンヒル
サムウェル・ターリー(サム) ヴァリリア鋼の剣を盗んで逃げる
ジリ サムと一緒に逃げる
その他
ジョラー・モーモント

感想

ベンジェンが久しぶりに出てきましたね。久しぶり過ぎて最初、誰?って感じでしたが(笑)

再度思い出しておくと、ベンジェンはエダード・スターク(ネッド)の弟で「冥夜の守人」になった人です。ジョン・スノウは元々この人にあこがれて冥夜の守人になった経緯があります。壁の北でずっと行方不明になっていましたが、ここに来て再登場しました。ブランたちにとってはかなり心強い存在です。

アリアは暗殺の任務に失敗しちゃいましたね。まぁでもそれでよかったと思います。ただ失敗したことによって命を狙われてしまうことになったのは危ないですね。うまく返り討ちにできるのでしょうか。次回が気になります。

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