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【相関図あり】ゲームオブスローンズ:シーズン4(全10話) の感想まとめ

2018年7月16日


ゲームオブスローンズの登場人物の相関図をまとめました。今回はシーズン4の第8話「山と毒蛇」です。

 

ゲームオブスローンズは登場人物が多く、相関図を見ないと理解できないところがあります。そこで各エピソード終了時点での相関図を作ることにしました。

ネタバレが含まれますので未視聴の人はお気を付けください。

シーズン4 第8話「山と毒蛇」終了時点での相関図

 

登場人物をざっくり解説

エピソード終了時点での登場人物のざっくりとした説明です。キャラ名がある人は一応表に書いていますが、特に動きがなかった人は逆に混乱しそうなので説明入れてません。独断と偏見もちょっと入ってます。

王都キングズランディング
トメン
タイウィン・ラニスター
サーセイ・ラニスター
ジェイミー・ラニスター
ティリオン・ラニスター 自身の代理闘士であるオベリンが負ける
シェイ
ブロン
マージェリー・タイレル
ロラス・タイレル
レディ・オレナ
メイス・タイレル
ランセル・ラニスター
ヴァリス
パイセル
クァイバーン
オベリン・マーテル 決闘裁判で負ける
エラリア・サンド
グレガー・クレゲイン(通称:山) 決闘裁判で勝つ
王の道
ポドリック・ペイン
ブライエニー
壁の向こう側
マンス・レイダー
鎧骨公
ベンジェン
壁の北
ブラン・スターク
ジョジェン・リード
ミーラ
ホーダー
壁"黒の城"
ジョン・スノウ
エイモン
アリザー・ソーン
ジャノス・スリント
サムウェル・ターリー(サム)
モウルズ・タウン(土竜の町)
ジリ
トアマンド モウルズ・タウンを襲う
イグリット モウルズ・タウンを襲う。ジリを見つけるも見逃す
ラスト・ハースへ向かう一行
リコン・スターク
オシャ
ウィンターフェル
シオン・グレイジョイ
ラムジー・スノウ
ルース・ボルトン
ドラゴンストーン
メリサンドル
セリース
シリーン
鉄(くろがね)諸島
ベイロン・グレイジョイ
ヤーラ・グレイジョイ
高巣(アイリー)城
ロビン
サンサ・スターク ベイリッシュをかばう
ピーター・ベイリッシュ 谷間の諸侯たちに疑われるもサンサによって助けられる
高巣(アイリー)城へ
サンダー・クレゲイン(通称:猟犬)"ハウンド"
アリア・スターク ライサの死を知る
双子城
ウォルダー・フレイ
エドミュア
リヴァーラン
ブリンデン
旗印のない兄弟団
ミアのソロス
ベリック・ドンダリオン
ドーン
ドーラン
ミアセラ
ブレーヴォス
スタニス・バラシオン
ダヴォス
狭い海の向こう側(ミーリーン)
デナーリス スパイだったことが分かり、ジョラー・モーモントを追放する
ジョラー・モーモント デナーリスに追放される
バリスタン・セルミー
ミッサンディ
グレイ・ワーム
ダーリオ・ナハーリス
ヒズダール・ゾ・ロラク
その他
ジャクェン・フ=ガー

感想

シオンはもう完全にリークになっちゃってますね。ラムジーの言う通り、今度はリークからシオンの役を演じて開城させたりしています。ラムジーの洗脳から解放されるときは来るんでしょうかね。

ベイリッシュは前回ライサを突き落として疑われましたが、サンサによって助けられました。まぁサンサもライサに嫉妬されていたので、いろいろと思うところがあったのかなと思います。あとこれでベイリッシュに対して借りを作れたのがかなり大きいですね。あとライサが死んだことによって、甘やかされていたロビンへのスパルタ訓練が始まりそう。。

決闘裁判も決着がつきました。マウンテンに対して優勢だったオベリンですが、最終的にはやられてしまいました。あのやられ方は目を覆いたくなりますね。あとこれでティリオンの処刑が確定してしまいました。もうあとは脱出するしか道がなさそうですが、ここからの逆転劇はあるのでしょうか。

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