海外ドラマ

『デイ・アフターZ』シーズン3全12話のあらすじと感想

2018年12月31日

海外ドラマ「デイ・アフターZ」のシーズン3第8話の感想です。

ミーチャの作戦が失敗して、仲間が全員殺されてしまいました。ナージャとも別々に行動することになってしまったしどうなるのか心配です。

というわけで早速みていきたいと思います。

『デイ・アフターZ』シーズン3第8話 あらすじ

ナージャと離れ離れになってしまったミーチャは、サーシャに助けを求める。研究所では、実験が思うように進まず落ち込むロボダだったが、思いがけない人物が姿を現す。

 

『デイ・アフターZ』シーズン3第8話 感想

ロボダの実験も始まってますね

もう最悪の結末しか見えないけど。

そういえば思ったけど、職員に対して注射するっていかにも怪しいですよね。

普通に考えて拒否されそうなんだけどな。

例えば病院だったら分かるんだけど、ロボダがいるのは研究所だからなぁ。しかもゾンビのウイルスを扱ってるところの。

 

ブレージックが本気出して来た

ナージャに対しては全く手出しできなかったブレージックさんですが、他の人相手だと強気ですね。

一回あんなシーンを見せられちゃったらあんまり怖くないんだけどなぁ。

でもミーチャに対して拷問してるシーンとかかなり痛そう。

ほんでサーシャに助けを求めるのは賢いですね。一番生き残れる確率が高いと思う。

 

カーチャの新しい恋が始まりそうだぞ

イリヤって人が忍び込んで来たけど、カーチャに気がありそう。

いかにも怪しいから、今後登場機会が増えて来たらスパイを疑いたくなりますね。

あとカーチャの番組の行方も気になりますね。

プロデューサーとウマが合ってないけど、うまくコントロールして真実を伝えてほしい。

生放送で裏切る気マンマンっぽいけどね。ほんでやっぱり裏切ったけどね。

 

ロボダはやっぱりポンコツっぽいな

やっぱり失敗してるし。しかも人体実験だからタチが悪い。

ラドムスキー教授の助手止まりだったのも納得ですわ。

これだったらゾンビの超音波の研究をやってたペペリチンの方がよっぽど優秀だったと思います。

 

あと普通なら罰を受けるところだけど、ナージャが見つかったことで助かりましたね。

こういうところの悪運だけは強いよね。

 

、、最終的にほぼ全員が隔離区域に行くことになりそうですね。

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